月別アーカイブ: 2012年3月

人間牧場

投稿者: | 2012年3月31日

○人間牧場での農作業  春が来たというのに一向に暖かくならず、また年度末も結構忙しかったことを理由に、人間牧場での農作業をずる休みしていましたが、お尻に火がついたような感じで、昨日は春一番を思わせる(気象庁の発表によると… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月30日

○体の尺度  昨日一冊の雑誌をいただき手にして読みました。ざっと流し読みをして裏表紙を見るとある測量事務所の興味ある広告が載っていました。手を鉛筆書きで描いたイラストですが、その説明に「人は自分のカラダにはかりを持ってい… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月29日

○春は別れの季節  昨日の夜は激励会と送別会を一緒にするという、相手には少々失礼な会を行ないました。最初計画していたのは年輪塾のメンバーで、メダカの飼育で名を上げた井上浩二さんが、この春2年間の残任期間を残して早期退職す… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月28日

○四国サイコーダイガク最終成果発表会  サイコーを最高や再興、再考とかけたサイコーダイガクという珍しい名前の研修会が発足したのは昨年の6月でした。以来講義やワークショップ、中間発表会、モニターツアー、サイコーダイガク祭を… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月27日

○東京からのお客様  ご主人の単身赴任という生活をしたことのない私には、そのプレッシャーが留守を預かる家族にもたらす重さは計りようもありません。ましてやご主人が赴任先でどんな仕事や暮らしをしているのかは、心配するもののこ… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月26日

○千本桜の森づくり事業に思う(その2)  昭和56年に仲間12名とともに結成した21世紀えひめニューフロンティアグループは、これまで空から故郷を見る運動を皮切りに、無人島に挑む少年のつどいや竪穴式住居語り部の集い、丸木舟… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月25日

○子どもおもしろ教室の閉講式  一昨日の土曜日、双海地域事務所で子どもおもしろ教室の閉講式が行われました。前日まで泊り込みで香川県小豆島余島へロータリークラブのセミナーに出かけていたため、担当の赤石さんから列車の中へ携帯… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月24日

○ライラセミナーの目指すもの  今回のセミナーには12人の班が4つ作られていました。二十四の瞳で有名な小豆島でやるからなのか、12人が二つの瞳を持っていると各班それぞれが二十四の瞳なのです。またロータリークラブの歯車の歯… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月23日

○神戸YMCA余島野外活動センターでのライラセミナー  昨日と今日の2日間、「神戸YMCA余島野外活動センター」という名称ながら、何故か香川県小豆島にある島へ講演を頼まれて出かけていました。かれまで無人島キャンプを20年… 続きを読む »

人間牧場

投稿者: | 2012年3月22日

○愛媛新聞カルチャースクール  昨年の10月に松山コミュニティセンターと愛媛県歴史博物館で相次いで開かれた、ものどくり生命文明機構のシンポジウムに講師として出演した際、共催で事務局を勤めた愛媛新聞社事業局の次長さんが私の… 続きを読む »