人間牧場

投稿者: | 2020年6月26日

〇私の心の隠れ恩人

 私は色々な場所に出かけ色々な人と出会い、その都度凡人ゆえに色々なことを見聞きして教わりながら今日まで生きてきました。もしあの人と出会わなかったらこんな考えにはならなかったと思うことがいっぱいあります。

 先日の新聞に「14歳の君へ・わたしたちの授業」という特集記事が載っていました。数学者の秋山仁さんへのインタビュー記事でした。もう昔のことなので正確には覚えていませんが、秋山さんと出会ったのは、国立大洲青年の家(現青少年の家)で開かれた研修会でした。青年の家の運営委員長をしていたので、講演の後秋山さんと私の対談があり、私が質問する形でした。

 秋山さんは人間を氷に例えて話されました。人間は生まれつきというのは殆どなく、読む、聞く、見ることによって大きな氷に成長するので、30歳までにそのことをしっかりやるよう勧められました。そして読んだら書く、聞いたら喋る、見たら実践することをやれば、氷山の一角は9:1(沈んだ部分と浮いた部分の比率)だけど、人間は8:2~1:9に浮かび上がると諭されました。

 この話を自分に置き換え、読んだら書く、聞いたら喋る、見たら実践することを心がけ、今を生きています。お陰様で凡人の悲しさから1:9には遠く及びませんが、日々努力を惜しまず生きているつもりです。思考力を鍛える、熱中して見方を変えて、これからもしっかり生きようと思っています。秋山さんは私の心の隠れ恩人です。

「新聞に 昔出会った 人特集 懐かしくなり 記事を切り抜き」

「書く・喋る 実践するを 実行し 氷山一角 増やす努力を」

「音楽の 苦手な私 ハーモニカ 努力甲斐あり 吹けるようなる」

「なるほどと 思うだけでは 進まない 実践重ね 生きるが大事」

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月25日

〇アジサイの花

 庭先や街中を彩る花にとって、水は太陽や空気、土とともになくてはならないものの一つですが、余り雨が降り続くと病気などが発生するため、梅雨の長雨は厄介です。でもアジサイという花はむしろ雨に濡れた方が綺麗に見える不思議な花です。

 7~8年前からアジサイの花が終わった頃、剪定した枝をあちらこちらから貰って挿し木をし始めました。活着した苗を人間牧場のウッドデッキ周辺に植えこみ始めましたが、日あたりや赤土系の場所が良かったのか、その後順調に育ち沢山の花を咲かせるようになりました。

 最初は名札をつけて、誰に貰ったか苗の出どころまで名札をつけたりしていましたが、今はそんな暇もなく花が終われば摘み取ったり、雑草刈り程度の大雑把な管理に終始していますが、アジサイの花は見応えのある綺麗な花を毎年咲かせています。

そんな中で、水平線の家の玄関先の木陰に植えた青色系ガクアジサイの花が、とても綺麗なのに久しぶりに出かけた妻が気がつき、一昨日は二人でアジサイ談義に花を咲かせました。庭先でアジサイを育てて楽しんでいる妻の実家の兄嫁は既に花の剪定を終えたと、LINEに書き込みがありました。

「アジサイの 花それぞれに 趣きが 自然が生んだ まるで芸術」

「丹精を 込めて育てた アジサイの 花に心を 癒され幸せ」

「この花は 誰に貰った ものさえも 忘れてしまい 申し訳ない」

「雨に濡れ 咲くアジサイの 見事さよ 間もなく剪定 来年のため」

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月24日

〇束の間憩いのひと時

 昨日の夕方午後4時ころ、仕事を終えて帰ってきた妻を誘って、人間牧場へアジサイの花の見学とスモモの収穫に出かけました。私はこのところ毎日の様に人間牧場へ足を運んでいますが、妻は桜が咲いた春のころ出かけ以来出かけていないので、快く同行してくれました。

ロケ風呂を沸かし入浴を楽しみました

 この時期は藪蚊が出るので、お互い蚊取り線香を腰にぶら提げ、妻は今が盛りと咲き誇るアジサイを、ウッドデッキの上から観賞したり、眼下に見える穏やかな瀬戸内海伊予灘の海を見ながら、「あの島はどこ」などと私に聞いて、山口県の周防大島が意外と近い場所に見えるのに驚いた様子でした。

 その後通称バカモモと呼んでいる鈴なりのスモモを籠一杯に収穫しました。この時期は野鳥が沢山スモモの実に群がり、熟したのから手当たり次第啄んで、結構傷んでいました。まだ少し早いようで熟すまでには2~3日かかりそうなので、折角の機会なのでロケーション風呂を沸かそうという話になり、ボイラースイッチを入れて程よい温度のお湯を7分程溜めました。

 ロケーション風呂周辺は人里離れたプライベート領域なので、海側の揚げ窓をいっぱい押し上げ、私、妻の順で入浴を楽しみ汗を流しましたが、残念ながら妻の入浴シーンだけはNGとなりました。束の間の夕暮れ時の短い時間でしたが、昨夜は文化協会の総会があるため、早々に引き上げて帰りました。

「仕事終え 帰った妻を 誘い山 アジサイ鑑賞 スモモ収穫」

「オーシャンビュー 何回見ても 飽きません 妻に聞かれて あれこれ説明」

「風呂沸かし 海島見ながら 入浴す まるで温泉 最高でした」

「のんびりと 束の間ひと時 水入らず リフレッシュする 心癒され」 

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月23日

〇わらしべ長者

 土曜日に人間牧場へ20人ほどの来客があり、日曜日にはその後片づけに出かけましたが、帰り際スモモ畑に入り、息子と二人で早生系スモモの収穫をしました。この時期になると毎年のことゆえスモモを欲しがる人が何人もいて、「もうそろそろ」とメール書き込みなどしてくるのです。

魚屋さんから頂いたチダイとタコ

 日曜日の午後からは親類近所や知人に少しずつ小袋に入れてお裾分けをしました。ところが何人かからお礼にと色々な物をいただきました。中でも魚屋をしている女性が昨日の夕、チダイとタコを届けにやって来てくれました。まさにわらしべ長者のようだと大喜びでした。昨晩は会議があって夜が遅かったため、発泡スチロールの中に冷蔵庫から取り出した氷を入れて、一晩寝かせました。

 今朝は早速チダイの鱗や内臓、エラなどを取る粗調理をして水洗いし、冷蔵庫に収めました。タコは塩でよく揉んでヌメリを取り冷水から茹でました。わが家は2世代同居家庭なので、基本的にいただき物は全て2等分して若嫁に渡してやるのです。若嫁は料理が得意で魚や野菜でも上手く料理をして、わが家へのお裾分けもかかしません。

 これから若嫁はスモモを使ってジャムを作ったりして、勤めている実家のお店に出入りする親しい人に配る、スモモ外交が始まるようですが、収穫だけは私一人の仕事なので、少し楽しみ少し憂鬱といったところです。今年もスモモは豊作のようで、これから暫らくは足の速いスモモと格闘をしなければなりません。

「この時期に なると毎年 楽しみに スモモまだかと 催促メール」

「極早生の スモモ収穫 したけれど 美味いスモモは 野鳥が先に」

「差し上げた スモモのお礼 鯛やタコ 届いてまるで わらしべ長者」

「収穫は 私の仕事 いただいた お礼は家族 皆に分配」 

 

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月22日

〇カブト虫の季節がやって来ました

 昨日6月21日は昼が一番長く夜が一番短い夏至の日でした。日の出は4時59分、日没は7時23分で、12月21日冬至の日の出7時21分、日没5時04分と比べると、日の出は2時間24分早く、日没は2時間19分も遅く、昼時間と夜時間の長さの違いを改めて実感するのです。実際には6月12日頃の日の出4時57分が一番早く、12月1日頃の日没が5時00分が一番遅いようですが、まだ梅雨も明けず真夏にはなってはいないのに、暦の上では日の出が遅く日没が早く昼の時間が段々短くなっているのです。

間もなく這い出す角を持ったカブト虫

網囲いした落ち葉ストッカー

 昨日息子と二人で人間牧場の後片づけをした後、カブト虫の養殖に使っている落ち葉ストッカーの様子を観察ました。落ち葉と豚分を入れて発酵した土の上にかぶせた寒冷紗や枯れ木をそっと剥がしてみると、その下には既にさなぎから羽化して成虫になり始めたカブト虫が何匹か確認することができました。息子の話によるともう1週間もするとカブト虫の成虫は地上に這い出してくるようです。成虫になるのはオスが一足早いようですが、そろそろ網掛け準備をしよと、倉庫から私が作ってしまっていた金網蓋を取り出しました。

 コンクリートブロックを積み上げ、私が手作りした落ち葉ストッカーには、山から拾い集めた広葉樹の落ち葉と、大洲市柳沢の石岡さんの養豚場から貰った豚分を入れて発酵させ、石岡さんの養豚場の豚分の中から集めて持ち帰った幼虫を入れて育てています。カブト虫には角のあるオスと角のないメスがいますが、最初出てくるのはオスで、最後になるとメスが多いようで、これからは毎日の様に地中からはい出したカブト虫を集めて持ち帰り、ゼリーの餌を与えて育て、息子たちは今年も松山空港などで配布する予定のようです。

「夏至となり 一年中で 昼長い 夏の季節が やって来ました」

「ストッカー 落ち葉と豚分 混ぜ込んで カブトの幼虫 地道に育て」

「ストッカー 早くもカブト 成虫に 土中這い出す 金網囲う」

「忙しく なりそな予感 これからは 毎朝カブト 集めに出かけ」

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月21日

◯中山十彩会の来訪準備

 昨日の夜は長男息子が懇意にしている中山十彩会の皆さんが人間牧場へ来るというのです、朝9時半年輪塾の筆頭塾生である浜田さんとともに、小道具を軽四トラックに積んで人間牧場へ向かいました。

新型コロナウイルスの影響で、長い間来客自粛をしていたため二人で大掃除をしました。浜田さんは水平線の家の板間にワックスをかけるため、板間の小道具を全てウッドデッキに出し刷毛でワックスを丁寧に塗りました。

私は人間牧場の進入路に溜まった落ち葉や腐葉土を専用の鍬でかき出し集めて道の両側にはねました。これが中々の重労働で、まつわる薮蚊に悩まされながら大汗をかいて作業をしました。本来なら主催者である息子がやる仕事ですが、息子は町家で行われているビワの即売手伝いに出かけて留守でした。

 

超大型の蚊帳を張る作業y

昼食は国道沿いまで下りてラーメンショップで美味しいラーメンを食べました。そのうち息子が帰り、ウッドデッキに超大型の蚊帳を貼る作業をしました。人間牧場に蚊帳を張るのは五年ぶりとあって、多少戸惑いました。

 

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月20日

〇孫から貰ったおさがり長靴

 私には兄弟姉妹が5人います。姉(長女)・私(長男)弟(次男)・妹(次女)・弟(三男)の順に生まれ育ちました。姉と私はかろうじて戦前生まれですが、後の3人は戦後生まれです。いずれも戦後の貧しい時代に子ども時代を過ごしているので、何かにつけて妹は姉の、弟2人は私のおさがりを使っていて、妹も弟もそれが不満だったと、今はまるで笑い話のように話しますが、幸いなことにみんな元気で、和歌山に住んでいる次男弟を除けば、4人が同じ町内に住んでいて、しょっちゅう顔を合わせ、お互い助け合いながら仲良く暮らしています。

孫から貰ったおさがりの白い長靴

 先日海岸で転んで向こう脛を4針も縫う怪我をしましたが、その折履いていた黒いゴム長靴に出血した血がべっとりついてしまいました。水洗いして干してみましたが何となく履き具合が悪く、買い替えようと妻と相談していた矢先、今年中学校1年生になった孫希心が、これまで使っていた白いゴム長靴が、足の急成長で合わなくなり、棄てる運命となりました。孫希心は年齢の割には大柄で、私の背を今年の春にあっさり抜いてしまいましたが、特に足のサイズは25,5㎝の私どころか、父親と同じ28㎝とまるで馬鹿の大足のように太くなっているのです。

 孫の白い長靴は25,5㎝と私と同じサイズなので、おさがりを貰うことにしました。息子のなら分かりますが、孫のおさがりなど余り聞いたことがありません。昨日雨だったので履いて歩いてみましたが、中々の履き具合で家族みんなに大笑いされました。もう75歳のこの歳になると、外見など気にしなくても暮らせて、加えて年金暮らしゆえ、また限りある資源なので有効に使って日々を暮らしたいと思っています。「この白い長靴は孫のおさがりです」と言わない限り、誰も気がつかないのですから・・・・。

「向こう脛 怪我した折に 血のついた 黒い長靴 お払い箱に」

「孫の足 バカの大足 大きくて 合わなくなった 長靴廃棄」

「いただいた 孫の長靴 新しく これから4~5年 履けそう予感」

「息子なら 分かるが孫の おさがりを 貰うじいさん 皆に笑われ」

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月19日

〇梅干しの効用

私は日本人らしく味噌汁と梅干が大好きです。子どもの頃から味噌汁も梅干しも季節になると、自家で母親が作っていたため、好きになったものと思われますが、一時期味噌汁も梅干しも塩分過多の食品として、取り過ぎに注意するよう言われていましたが、ここに来て発酵食品の味噌や殺菌効果のある梅干しが見直され、わが意を得たりと好んで食べています。

 昔からおにぎりや丸弁当に梅干しを入れると腐りにくいと言われていますが、梅干しにはクエン酸やベンズアルデヒドなど、微生物の繁殖を抑える物質が含まれていて、腸の中で胆汁の働きを活発化させ、食中毒の原因となる腸炎ビブリオ菌を殺してしまうそうです。また体内でエネルギーを燃やすことをクエン酸サイクルと呼び、クエン酸がこのサイクルを活発化させ、疲労の原因となる乳酸の蓄積を防ぐ効果もあるようです。

 クエン酸は体内のカルシュウムの吸収をよくする働きもあり、骨の弱いカルシウム不足の子どもや高齢者にはうってつけの食品かも知れません。わが家では食卓の上に梅干しとラッキョウ、食べる煮干しなどが置かれていて、いつでも食べることができます。気がつけば生前の親父とまるで同じようなじいさん・ばあさん食生活になっていて、時々ハッとすることがあります。

 梅の塩漬け桶の中では2週間ほど前に漬け込んだ青梅が順調に熟成しています。降り続いているうっとうしい雨が上がり、梅雨が明けると三日三晩の土用干しを経て、赤紫蘇とともに漬け込む予定です。今朝もこれから食べる妻が用意してくれている朝食は、温かいご飯と味噌汁と梅干の予定です。今のところ健康に日々を過ごしています。新型コロナウイルスの影響で不用不急の外出を控えていましたが、身の周りにゆっくりと日常が戻りつつあります。

「日本人 故に味噌汁 梅干しが 大好き人間 塩分注意」

「梅干しの 殺菌効果や 効用を 書いたあれこれ わが意を得たり」

「食卓の 上に梅干し ラッキョウが じいさんばあさん なってしもうた」

「日常が 戻りつつある 身の周り 食ってる梅干し 食えん(クエン)酸とは」

 

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月18日

〇Zoomオンラインシステム利用の会議をしました

 私のようなパソコンも使いこなせない古いタイプの人間には、新型コロナウイルスの影響で一気に日本中に普及しているオンラインシステムを使った会議など、まるでチンプンカンプンの話でした。ところが先日設計の仕事をしている長男息子が、Zoomというオンラインシステムを使ってみないかと勧めてくれ、訳も分からぬまま無料のソフトを入れてくれました。

昨晩のZoomオンラインシステム利用による実験会議

 先日私が代表を務める地域教育実践ネットワークえひめの役員会で、新型コロナウイルスの影響で延び延びになっている実行委員会や、12月に行う予定の交流集会について話し合った折、とりあえず6月27日に、今流行りのオンラインシステムを使って役員会を開くことを決め、事務局である中尾さんとパソコンに詳しい平岡さんたちで準備を進めてくれました。

 その練習のつもりで昨日の夕、方オンラインシステムを使って話し合いが行われました。私も書斎のパソコンの前に座って息子に教えてもらった要領でアクセスし準備をしました。参加者は14~15人ほどでした。初めてとあって驚きの連続でしたが、僅か40分ほどの時間を楽しく会話することができました。

 それにしても驚きでした。カメラ内蔵のパソコンを机の上に置いて日々使っていますが、カメラなど使ったことは殆どなく無用の長物でした。いつも打ち合わせのために松山市青少年センターで会議をする癖がついていますが、わが家から青少年背インターへは往復2時間もかかるのです。もしこれを使いこなせるようになったら、リアルさやコミュニケーション能力には欠けるものの、すごく便利なツールであることは間違いありません。今月末のZooomを使った第1回実行委員会が楽しみです。

「パソコンの 前に座って 居ながらに 画面に映る 懐かしい顔見る」

「私には チンプンカンプン 分からぬが 友人・息子 導き何とか」

「世の中の 進歩発展 目覚ましい 古い私は ついて行けない」

「パソコンに 内蔵している カメラさえ 使いきれずに 持ち腐れ気味」

 

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人間牧場

投稿者: | 2020年6月17日

〇スモモの初収穫

 梅雨の中休みとなって天気が良かった昨日、人間牧場の草刈りに出かけました。この時期は人間牧場に植えている早生系のスモモがそろそろ色づき始める時期ですが、今年は天候の都合でしょうか少し遅れているようです。

早生系のスモモが色づき始め初収穫しました

 昨年はビワが豊作年だったため、カラスがビワに集中したため、人間牧場のスモモはカラスの被害に遭いませんでしたが、今年はビワの裏年のようで、まだ熟れていないのに既に幾つかは食べられているようでした。

 早速色づいたスモモを収穫して持ち帰りましたが、収穫して2~3日木陰に置いて養生すると追熟して美味しくなるので楽しみです。これからは足繁く人間牧場へ通い、カラスが先か私が先かの競争を勝ち抜かなければなりません。

 私の周りには妻を始めスモモ大好き人間がかなりいて、お裾分けを心待ちにしているようですが、梅雨の長雨もあって収穫期が短いため、私の苦悩はこれからしばらくの間続くようです。

「実のなる木 色々植えて 楽しいな これからスモモ 収穫迎え」

「作ってる 私に相談 しもせずに カラス味見に 少し憤慨」

「子ども頃 スモモを食べた 思い出は 大人になった 今も忘れず」

「当分は カラス相手に 知恵比べ ハクビシンまで 追い打ちかけて」

 

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