人間牧場

〇昨日は半日NHKテレビ取材

 昨日はNHKBSプレミアム「ニッポンぶらり鉄道旅」というテレビ番組の取材のため、午後2時から夕方6時過ぎまでの半日、大勢の取材スタッフとともに過ごしました。余り詳しいことは教えてもらえませんでしたが、キーワードは、地域を代表する風景や暮らし、また食べ物や産業など様々な角度から、キーワードを求めてぶらり途中下車するという番組で、下灘駅周辺を取り上げる予定のようです。

芸人Fさんと下灘駅で夕日を見送る

既に3月20日、ディレクターさんたちが現地入りして下見や打ち合わせを行っていて、昨日は大きなワンボックスカーにカメラマンやディレクターなど総勢8人が乗って、ロケが行われました。午後2時ころ、家のチャイムが鳴らされ玄関に出てみると、かなり有名な芸人Fさんが玄関先に立っていました。そこでやり取りし、JR下灘駅へ移動して35年前に駅のプラットホームでやった夕焼けコンサートの思い出を語りました。

 35年前のことなので記憶もおぼろですが、聞かれれば衝撃的だったあの日のことがリアルに蘇ってきました。昨日は黄砂が降り少しかすんでいましたが、綺麗な夕日が落ちました。下灘駅のベンチに芸人Fさんと座り、沈み行く夕日を眺めながら過ごす姿を、カメラは一体どんな姿でとらえたのでしょう。放送予定は5月9日19時30分からのようです。宜しかったら醜いアヒルの親鳥を見てください。

「有名な 芸人Fさん わが家の チャイムピンポ~ン 押してびっくり」

「ラジオ向き なぜか私が テレビ出る どんな姿で 映るのでしょう?」

「30年 以上も前の 出来事を 思い出すのも 一苦労する」

「番組を 作るスタッフ 大勢が 30分に 英知を絞る」

 

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人間牧場

〇舞たうん140号が届きました

 えひめ地域政策研究センターが季刊で発行している雑誌「舞たうん」の140号が手元に届きました。特集記事に合わせて、特選ブログ「shin-1さんの日記」という連載記事を見開き2ページにわたって書いていますが、今140号のテーマは「図書館と地域活性化」がテーマでした。サブタイトル「~図書館が地域を変えていく~」というテーマからすると、私の住んでいる双海町には図書館も本屋さんもないいわゆる「難民」なのですから、論外この上なく原稿を頼まれた時はてさて何を書こうか少し思案しました。

 図書館は市民に利用しやすいよう、街の中心と思える人口密集地つくられます。ご多分に漏れずわが伊予市にも今年8月に、立派な新しい図書館が複合文化施設「IYO夢みらい館」の中に併設される予定です。それはそれとして嬉しいことですが、遠く離れた地域に住む私のようなものにとっては、むしろ身近な地域事務所の図書室の方が利用しやすいし、学校の図書室しか行けない子どもたちにとっても、学校図書室の図書をもっと充実して欲しいという願いも分かるような気がするのです。

 活字離れが進みつつある、またデジタル情報が溢れた現代において図書館はどうあればいいのか、送られてきた舞たうんの特集記事を読みながら色々考えさせられました。かくいう私は、買いたい本はアマゾンで取り寄せるし、たまに松山などへ出た時に本屋さんへ立ち寄り、読みたい本を4~5冊買って帰って読みますが、地域事務所の図書室以外この一年、図書館へ行くこともなく過ごしていることにハッと気がつきました。「う~ん、図書館と地域活性化か?。」図書は文化のバロメーター。図書館は地域の教育力。完全に疑問の館です。

「舞たうん 今月号が 宅配で 届き早速 一気に乱読」

「自分記事 拙文そしり 恥ずかしい みんな立派な 記事を書いてる」

「図書館も 本屋もない町 住んでます 難民ゆえに 見方が違う」

「本が好き 故に毎月 本代が かさばり読んだ 本は積読」

舞たうん140号
特選ブログshin-1さんの日記

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〇佐田岬半島の山桜

 毎年この時期になると、全国に散らばっているfacebook仲間が、自分が思っている自慢の桜を画像付きでアップしてくれ、さながら居ながらにして全国のお取り寄せ桜を見学できるのですから、有難い世の中になったものです。中にはまるでプロの写真家が撮影したような見事なものもあり、直ぐにでも行ってみたいような気持ちになっていますが、残念ながら・・・です。

高嶋さんがアップした山桜の風景

そんな中で先日、伊方町の高嶋さんが佐田岬半島の山桜の咲く風景をアップしていて、ついつい心を奪われてしまいました。というのもこの山桜には数多くの思い出があるのです。私の祖母は瀬戸町小島、妻の母も瀬戸町大久出身で私たち夫婦や家族のDNAは、日本一細長い三崎半島に由来しています。また私は18歳から25歳まで下灘の地で漁師をしていて、毎年この時期になると豊後水道を上って来る桜鯛を追って、佐田岬半島沖の伊予灘へ出漁し、半島の沖合から見事な山桜の咲く景色を感心しながら眺めていました。

 そんな思い出の場所なので、高嶋さんの写真に誘われ、昨日の午後妻を誘って出かけて行きました。海岸国道378号夕やけこやけライン、ゴゼが峠トンネル、頂上線国道197号潮風メロディラインを走ると、道の両側やそこここにこれでもかというほど桜が咲き誇り、左、右と変わりゆく桜を堪能する程見ました。

 やがて今では3町が合併して伊方町になった、伊方や瀬戸の山桜が見える絶景スポットに車を止め、妻と二人で感嘆の声を上げました。ところが手持ちのタブレットで写真を撮ろうとすると、何故か画面が真っ暗で、どうやら電池切れのようでした。しまったと思いましたが後の祭りです。仕方なく先へ行くのをあきらめて引き返し、亀ケ池温泉という温浴施設へ下って、温泉を楽しみました。少し早めの食事も楽しみ、またレストランでは「若松さんお久しぶりです」と、見覚えのある元商工会に勤めていた若い女性から声をかけられ、ビックリポンでした。

そんなこともあって証拠写真は残念ながら残っていませんが、高嶋さんにメールを入れ、facebookにアップしていた写真を了解を得てお借りすることになりました。高嶋さんありがとうございました。

「友人が facebookに アップした 山桜見に 妻を誘って」

「佐田岬 道の両側 遠望に 桜満開 目を奪われる」

「タブレット 画面真っ黒 電池切れ またヘマやった 妻に笑われ」

「友人に メールで了解 してもらい 自慢の写真 アップしました」

 

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〇庭の花々

わが家の庭にも春がやって来ました。この時期は冬の名残の椿類や、春の花が混在して中々見応えがあります。

庭の裏の斜面には大きな椿の木があって、椿の花は今が見頃です。下の地面はさながら椿の花のジュータンです。
馬酔木と書いてアセビと読みます。毒花らしいのですが、スズラン状の花は綺麗です。
近所に住む姉の家の庭にこぼれた苗を貰って植えたシデネという花が見事に咲きました。
畑の隅の至る所にアザミが咲いています。野の花らしく清楚です。

「見渡せば 庭のあちこち 花だらけ 冬花春花 混在共演」

「馬酔木 スズラン状の 花をつけ 今年も見事 自己主張する」

「こぼれ種 庭に芽生えた シデネ花 丹精込めて 庭先彩る」

「畑隅 トゲあるアザミ 咲きました 野花は清楚 思わず見とれ」

 

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〇野良の節句働き

 こちらの古い頃からの言い伝えに、「野良の節句働き」というのがあります。日ごろは遊んでばかりいるのに、お節句という特別な日にだけ仕事をして目立ちたがる変わり者のことを言うようですが、昔と違って最近は4月4日のお節句風習も、クリスマスやハロウィン、バレンタインデーなどの洋風行事にその座を奪われ、すっかり忘れ去られた存在になってしまいました。

 私たちが子どもの頃は、「お節句」と言えば、とても楽しみな伝統行事でした。貧しくて日ごろは贅沢もできませんでしたが、お節句には母が前の晩からお花見弁当を作ってくれ、引き出しのような箱ご膳に、巻きずしやおかずを入れて、仲の良い友だちと野山に作った陣地隠れ家へ行き、遊びながら滅多に食べないおご馳走に舌鼓を打ちました。

 昨日はお節句でした。親父が亡くなるまでは親父が節句弁当を楽しみにしていたこともあり、わが家では父のために節句弁当を作っていましたが、昨日は節句弁当を作って夕方、この春の異動で大洲へ転勤になった、独り身の息子の所へ持って行ってやりました。昨日は私も節句など意識せず、まるで「野良の節句働き」のように野良仕事に精を出したので、殊更に節句弁当が美味しく感じられました。

「洋風の 行事にその座 奪われて ことさら節句 休む人なく」

「野良仕事 いつもの通り やってたら 近所の人が ひゃかし言葉」

「手作りの 節句弁当 末っ子に 届ける妻の 愛情感心」

「お節句の 思い出母の 顔浮かぶ 懐かしきかな 少年の頃」

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〇デカムラさんを訪ねる(その3)

 通称デカムラさんは、ミニFMの仕事もしているようです。私の家を訪ねた直後だったので、私の話が余程面白かったのか、「ミニFMに出てください。」と頼まれてしまいました。出演するといってもデカムラさんのお店で録音収録し、その音源をネットで送るだけなので、スタジオ入りすることもないので簡単に引き受けてしまいました。わが家の見学に来たデカムラさんに「午後1時過ぎにお店で」と言われたので、天気も良かったことから妻のママチャリで出かけました。

デカムラさんのお店

妻のママチャリでサイクリング

人力で掘った昔の通称通り穴
風化したインディアンカヌーの残骸

 最近は毎日1万歩を歩いたり、自転車でウロチョロすることを意識的にしているので、早速3km余りの道を歩道を中心に走りました。灘町、城の下、小網の集落を通ると、顔見知りの人と出会い、「まあ珍しい、お元気ですか?。自転車でどちらへ!!」と聞かれる度に自転車を止めて立ち話をしながら進みました。沿道の桜もまだ満開ほどではありませんでしたが、海から吹いてくる磯の香りのする春風を受けて、爽快そのものでした。

 デカムラさんのお店で彼と向かい合って座り、早速20分ほどの話を2本、聞かれるままに話をして収録は無事終了しました。帰り道は通り穴のトンネルを抜け、今は国道整備工事の折に潰している通り穴という人力で掘ったトンネル跡を見学したりしました。付近に見慣れた私の持っているのと同じ型のHさんのインディアンカヌーを見つけました。野ざらしにしていたため紫外線や風雨にさらされ、風化が激しくもう使えなくなっていましたが、かつてこのカヌーと私のヌーで沖合に浮かぶ青島まで行ったことを懐かしく思い出しました。

「ママチャリで デカムラさんの 店訪ね FM収録 大いに語る」

「心地よい 潮風受けて ただ一人 サイクリングを 楽しみました」

「あちこちで 出会った人と 立ち話 自転車停めて 方言丸出し」

「通り穴 インディアンカヌー 見覚えの あるマーク見て 懐かしくなる」

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〇ドングリプロジェクト(その2)

 昨年の初冬、近所に住む大野重信さんから自分で育てたクヌギの苗を20本ほどいただきました。大野さんは自分の里山に、自分で育てたクヌギを植林していますが、私の話に同調して提供してくれました。その苗木を大きな植木鉢に裏山で集めた腐葉土を入れ植えましたが、春の訪れとともに芽吹き始めたようで、息子はカブトムシの養殖で出る糞を肥料として、植木鉢に撒くなど実験に余念がないようです。

貰ったクヌギの苗木
芽吹き始めた植木鉢のクヌギの苗木
荒れたわが家の畑
開墾した畑に植えたクヌギの苗木

その時余った7本の苗木を畑の隅に仮植えして伏せていましたが、芽が動き始めたようなので、昨日は荒れたままになっている下灘下浜の駄馬という地名の畑に、植えようと思い出かけました。かつてわが家の畑を含めて私が小さい頃は、漁師さんが休漁の日に畑仕事をして綺麗に耕していましたが、今は見る影も殆どなく荒れ放題で、たまたま隣の畑を耕している老夫婦に出会い言葉を交わしましたが、自分たちも車にも乗れず畑までの坂道を歩いて往復しなければならないため、そろそろ止めようと話しているようでした。

持参した草刈り機や鋸で、すっかり荒れた畑を整地し、とりあえず7本のクヌギの木を植える場所の草木を片付け、地堀り鍬やスコップで穴を掘り、クヌギの苗を植え、畑を貸していた人が残していた、水槽のたまり水を肥料袋に入れてたっぷりやり、苗木の植え付け作業を終えました。今年の夏は生い茂るであろう草に負けないよう、周りの下草も刈らなければなりませんが、今年は10連休もある令和の始まりなので、息子を誘って荒れた畑の雑草雑木を刈りつけ、里山再生ドングリプロジェクトを本格的にスタートさせたいと意気込んでいます。

「ドングリの 苗木7本 植えようと 荒れた畑に 出かけ汗かく」

「子ども頃 綺麗な畑 並んでた 今は作り手 あの世に行って」

「ひょっとして これが私の 最後かも? 見届け死にたい 15年後」

「植えない木 育たぬ思い 穴を掘り 植えて水遣り ひとまず終える」

 

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◯干ししいたけづくり

今年の春も人間牧場や家の裏山に置いているしいたけの原木にたくさんのしいたけが生えました。みんなにお裾分けをしたり、少し不揃いや傷んだしいたけはスライスしてサナに並べ、天日で乾燥させて干ししいたけを作りました。私も妻もしいたけが大好きなので、いろいろな料理に使って楽しんでいます。

季節が変わりしいたけは出なくなりましたが、昨日名残のしいたけを収穫し、今日は暖かい日差しに恵まれ、あと2〜3日もすれば干ししいたけが出来上がります。しいたけは今年自給率100%です。

この春最後の干ししいたけづくり

 

 

 

 

 

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〇幸せになるための4つのファクター

 3月31日をもって古い年度が終わり、今日4月1日から新しい年度が始まります。正月までの9か月間は活動の時、正月からの3か月間は一年のまとめと新しい年度の準備に追われます。私のような自由人として活動していても、おおよそこのサイクルで一年を締めくくっています。毎年のことながらこの1年を総括しないまま、あやふやな気持ちで新しい年度が始まりましたが、最近知人友人が病魔に襲われたり、他界葬儀などに参列する機会が多くなる中で、「幸せとは何か?」という問いかけを自分自身の心の中でするようになっています。

幸せを得るためには何が必要か?、そのファクター(要因)を考えてみました。1つ目は自己実現と成長です。さすがに後期高齢者と呼ばれる年齢を目前に控えたこの歳になると、急激な成長は望むべきもありませんが、「もう歳だから」と諦めてしまうと先には進めません。「もう」ではなく「まだまだこれから」と思いを新たにし「とにかくやってみよう!」と一歩を踏み出すのです。そのためには夢や目標を持ち、しっかりと日々を生きなければなりません。

2つ目は前向きで楽観的な気持ちになることです。人間は大は大なり小は小なりの悩みがあるものです。私はこれまでにも多くの悩みと闘い、その都度それらを自己受容し、「何とかなる!」と前向きに考え行動した結果、向かい風と思えた難題も解決し、むしろ向かい風を追い風に変えることができました。3つ目は自分らしい生き方です。自分らしさは案外自分では分かりにくいもので、ついつい他地域や他の人と比較するものです。そのためには人と比べ過ぎず、「ありのまま」を受け入れて生きることです。

 4つ目は繋がりと感謝です。私は幸せなことに沢山の人と関わって生きてきました。生きたというより生かされて生きてきたというのが正しいのかも知れません。しかしいつの間にかつながりや感謝の気持ちを忘れがちとなって、自分の力を過信してしまうのです。こう述べてみると心の幸せには、まるで四つ葉のクローバーのように、この4つのファクターが必要であることに気づくのです。「夢や目標を持ち、人との繋がりを大切に感謝し、前向きに自分らしく生きれば幸せになれる」ようです。頑張り過ぎず頑張ろうと年度初めの4月1日の今日思いました。

「幸せを 得るため大事な ファクターは? 凡人ゆえに 余り浮かばず」

「まだできる 伸びしろあると まず思う とにかく前へ 一歩踏み出す」

「この歳に なっても悩み 多少あり 何とかなると 思えば何とか」

「らしく生き 感謝の心 忘れずに 生きれば幸せ なるかも知れぬ」

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〇田舎の小さなひな祭り

 昨日は、親友の小西さんたち有志が、久保公民館を借りて小さなひな祭りをしていました。ご案内を受けていたのでお昼で仕事を終えて帰った妻と二人で、昼食がてら出かけました。県内の各地では3月3日ごろひな祭りを行っているところもありますが、こちらでは月遅れのひな祭りが一般的です。

川口さん親子と再会した久保公民館で行われていた小さなひな祭り
私たち夫婦も美味しい中華ソバを食べました
中華ソバも格別な味でした

 最近は時代を反映して、女の子のいる家庭でも雛飾りをしないところもあるので、こんな小さなひな祭りがあれば最高で、昨日も近所の人たちが親子連れで見えていました。おひな様はとにかく面倒です。ひな祭りに長く飾ると、女の子の婚期が遅くなるという言い伝えもあって、ひな祭りが終わると直ぐに片づけますが、それからず~っと1年間倉庫の中で保管しなければなりません。狭い住宅事情もあってこれも悩みの種の一つです。

飾る・終う・保管する煩わしさを思えば、ひな祭りを続けることは大変な労力で、ましてやそれをイベントにすると、食べ物のの問題もあって手放しでは語れません。小西さんたちはそんな苦労をものともせず、心ある知人友人たちと身の丈サイズのひな祭りをしていますが、そんな彼女たちに大きな拍手を送ります。地域おこし協力隊の隊員として双海町で活躍した後、今は八幡浜に住んで子育てをしている川口さんも、子どもを連れて顔を覗かせていました。

小西さんたちが作った中華ソバはとても美味しく、満腹の手合いでした。オンリーワンの小さなひな祭り、来年も続けて欲しいと願っています。

「ささやかな 田舎の小さな ひな祭り 来ないか誘われ 妻と二人で」

「元隊員 親子と出会い 懐かしく あれやこれやと 近況を聞く」

「ひな祭り 飾る・終うの その後に 一年保管 場所と手間暇」

「オンリーワン 小さいことを コツコツと 積み重ねつつ 力をつける」

 

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